2013年 09月 26日
2013北海道の旅 ⑩
ZZR1400の陽気な彼と別れてから、空模様が怪しくなってきた。
少し霧雨。
沓形に到着。
島に数少ないキャンプ場を偵察。

僕が泊まっている「ゆ〜に」の方がいいな!
また、しばらく走り。
ZZR1400の陽気な彼に教えてもらったミルピス到着!
かなり雰囲気あるぞぉぉ

ガラス越しに店内を見るも、人影がない。やってるのかな?
錆ついた引き戸を開け、勝手に店内に入る。誰も居ない。

ん!!

無人なわけね!

にしても、無防備だね!
ミルピスGET!!

うまい!!乳酸菌系の味だが、何処と無く懐かしい味。星二つ半。
1人で店内をモゾモゾしていると、隣の家から「ごめんなさ〜い」と声をあげながらおばさまが走ってきた!
店主だ。
おつまみにとかっぱえびせんをくれ、しばらくおばさまとのんびりと話した。

利尻島には野良猫がいないこと。
熊が居ないこと。
ヘビが居ないこと。
な〜んか、時間がゆっくり流れているようで、心地の良い時間が過ぎた。
そして、果実味のミルピスも試飲させてくれた。通販もしているとのこと。
懐かしく、恋しくなったら頼もう。
外に出ると、風と雨が強くなっていた。

島一周まであとわずか、、
見るところほとんど見ちゃった、、
島を出よう。
キャンプ場に戻り、霧雨の中パッキング!

ちょうどその頃、逆車のシャドウのおじさんがどこからか戻って来た。
島を出る事を話すと、礼文島の話しになり、どうせ礼文島にも何も無いのじゃないかと話すと、強く行く事を勧められた。
よし、礼文島へ行こう!
シャドウのおじさんに別れを告げ、フェリー乗り場へ!

しばらく、待機場で待っていると、島の南側ですれ違ったオフロードバイクの二人組みがやってきて、あいさつ。
話し込んだ、、
僕のオートバイのヘッドライトが暗いことや、ハーレーを乗るなら、僕のみたいにシンプルなのがいいこと。
そんなこんなしているうちに、乗船。
出航〜!
さよなら〜利尻島!また、会おう!

つづく。
少し霧雨。
沓形に到着。
島に数少ないキャンプ場を偵察。

僕が泊まっている「ゆ〜に」の方がいいな!
また、しばらく走り。
ZZR1400の陽気な彼に教えてもらったミルピス到着!
かなり雰囲気あるぞぉぉ

ガラス越しに店内を見るも、人影がない。やってるのかな?
錆ついた引き戸を開け、勝手に店内に入る。誰も居ない。

ん!!

無人なわけね!

にしても、無防備だね!
ミルピスGET!!

うまい!!乳酸菌系の味だが、何処と無く懐かしい味。星二つ半。
1人で店内をモゾモゾしていると、隣の家から「ごめんなさ〜い」と声をあげながらおばさまが走ってきた!
店主だ。
おつまみにとかっぱえびせんをくれ、しばらくおばさまとのんびりと話した。

利尻島には野良猫がいないこと。
熊が居ないこと。
ヘビが居ないこと。
な〜んか、時間がゆっくり流れているようで、心地の良い時間が過ぎた。
そして、果実味のミルピスも試飲させてくれた。通販もしているとのこと。
懐かしく、恋しくなったら頼もう。
外に出ると、風と雨が強くなっていた。

島一周まであとわずか、、
見るところほとんど見ちゃった、、
島を出よう。
キャンプ場に戻り、霧雨の中パッキング!

ちょうどその頃、逆車のシャドウのおじさんがどこからか戻って来た。
島を出る事を話すと、礼文島の話しになり、どうせ礼文島にも何も無いのじゃないかと話すと、強く行く事を勧められた。
よし、礼文島へ行こう!
シャドウのおじさんに別れを告げ、フェリー乗り場へ!

しばらく、待機場で待っていると、島の南側ですれ違ったオフロードバイクの二人組みがやってきて、あいさつ。
話し込んだ、、
僕のオートバイのヘッドライトが暗いことや、ハーレーを乗るなら、僕のみたいにシンプルなのがいいこと。
そんなこんなしているうちに、乗船。
出航〜!
さよなら〜利尻島!また、会おう!

つづく。
by alex-totto
| 2013-09-26 11:08
| 2013北海道

