2010年 07月 31日
【初挑戦】日本のてっぺん 富士山登頂の旅 その④
もしかすると、当たり前なのかもしれない山の風景に心を奪われ、
七合目を出発。
登る道は徐々に険しさを増してきた。
『山登り!』って感じが強くなり、ますますテンションアップ!

登る坂道はさらに急勾配。。
履いてきた靴は、いつも履いている【レッドウィング・アイリッシュセッター】
靴底はツルツル、、そろそろ張替時のツルツル具合。。
急な坂道は一歩一歩が「ずるっ・・ずるっ・・」と滑る感じ・・
余分な力が必要とされ、疲労が溜まりそう。。やば。
まだ、岩肌が出ている道の方が登りやすい。

時折、一息立ち止まり振り返ると、素晴らしい景色が広がっている。
雲の切れ間から、山中湖が見える。。
登るにつれ、景色はどんどん広がり。。富士山のその高さに感動すら覚える。

そして、ようやく・・・・鳥居が見え・・

八・・・いや、本七合目に到着。 標高はなんと、3,200m
ややこしや~ 新だか、、本だか、、どっちが本当なの??

ここで、Y氏の到着を待つ間に七合目では「焼印おまへんで」だった。
焼印を杖に入れてもらった。。。200円なり。。結構、この出費かさむな~
ここで今回の私の足元チェック!
迷彩タイツに迷彩ハーフパンツの重ね着。
靴は、いつも履きなれたレッドウィング。もうすでにドロドロである。
これから流行りの来る、、山ガールファッションである。(※自称)

Y氏が到着し、しばらくしてたどり着いた登山者であるが、猛烈に、
「ぜ~ぜ~ は~は~ やばい、、◎△×♪☆・・・」
最終的には何を言っているか分からないくらい悶絶し、そばに横たわっていた。

このくらいの標高になると、、やっぱり酸素薄いのかな~
私は平気なんだよな~ 不思議と・・・
と、ふと見ると・・Y氏は酸素を吸っていた・・・
ご満悦の様子だが、、、酸素缶ってホントに酸素入っているの??

本七合目を出発!
七合目を出発。
登る道は徐々に険しさを増してきた。
『山登り!』って感じが強くなり、ますますテンションアップ!

登る坂道はさらに急勾配。。
履いてきた靴は、いつも履いている【レッドウィング・アイリッシュセッター】
靴底はツルツル、、そろそろ張替時のツルツル具合。。
急な坂道は一歩一歩が「ずるっ・・ずるっ・・」と滑る感じ・・
余分な力が必要とされ、疲労が溜まりそう。。やば。
まだ、岩肌が出ている道の方が登りやすい。

時折、一息立ち止まり振り返ると、素晴らしい景色が広がっている。
雲の切れ間から、山中湖が見える。。
登るにつれ、景色はどんどん広がり。。富士山のその高さに感動すら覚える。

そして、ようやく・・・・鳥居が見え・・

八・・・いや、本七合目に到着。 標高はなんと、3,200m
ややこしや~ 新だか、、本だか、、どっちが本当なの??

ここで、Y氏の到着を待つ間に七合目では「焼印おまへんで」だった。
焼印を杖に入れてもらった。。。200円なり。。結構、この出費かさむな~
ここで今回の私の足元チェック!
迷彩タイツに迷彩ハーフパンツの重ね着。
靴は、いつも履きなれたレッドウィング。もうすでにドロドロである。
これから流行りの来る、、山ガールファッションである。(※自称)

Y氏が到着し、しばらくしてたどり着いた登山者であるが、猛烈に、
「ぜ~ぜ~ は~は~ やばい、、◎△×♪☆・・・」
最終的には何を言っているか分からないくらい悶絶し、そばに横たわっていた。

このくらいの標高になると、、やっぱり酸素薄いのかな~
私は平気なんだよな~ 不思議と・・・
と、ふと見ると・・Y氏は酸素を吸っていた・・・
ご満悦の様子だが、、、酸素缶ってホントに酸素入っているの??

本七合目を出発!
by alex-totto
| 2010-07-31 02:22
| 2010年7月富士山登頂の旅

